22 名前:名無し募集中。。。:2009/07/10(金) 20:53:25.43 0
加藤鷹さんに握手を求めたら
「利き腕は商売道具だから簡便してね」
と左手を出してきた
俺が30過ぎていまだに童貞であることを伝えると
「じゃあ特別に今回だけは。他の人には内緒だぜ
君にご利益があるといいね」
と右手を出してウインクしてくれた
»12
鷹さん紳士すぎて惚れるわ
»12
イイハナシダナー
»12
こいつ内緒にしてねーじゃねぇか
SUPER REF!
I bet he was a penguin in his past life.
haha wtf
omg what
lmmfaooo penguin thooo ?!!
(出典: wrasslormonkey、konishirokuから)
しかし、出場停止による最大の被害者は、高額なチケットを買って観戦に訪れたファンなのである。しかも、警告に値する危険な反則を受けたチームにとって、出場停止処分は何の利得にもならないのだ。極端な例を考えてみよう。AチームとBチームがリーグ戦で優勝争いをしていたとしよう。AチームがCチームと対戦。Aチームの選手が危険なタックルを受けてCチームの選手が出場停止となった。そして、次節でCチームがBチームと対戦するとしたら、利益を得るのはBチームであって、危険なタックルを受けたAチームは逆に不利な状況になってしまう。
出場停止の規定には、じつに不都合なものなのだ。やはり、この際見直すきっかけとすべきではないか。たとえば、危険なタックルなどの悪質なプレーと、シャツを脱いだことなどによる警告は区別して、後者のような場合は出場停止の対象とはせずに罰金で済ましたらどうか?あるいは、警告を受けた後、たとえば5試合(450分)警告を受けずにプレーしたら「時効成立」と見なして、その警告を取り消していってはどうか?
UEFAもFIFAも、あるいはJリーグなども、ぜひ出場停止については見直しをしてもらいたい。
"Twitter / daysuke takaoka (via otsune)
これけっこう知られてない気がする。
(via clione)
まじで?
(via appbank)
(tkashiwagiから)